医院・医師紹介

医院諸情報
医院名 医療法人社団 眞佑会 
肌クリニック 表参道皮膚科
所在地 〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4丁目30-4
表参道430ビル 4階
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電話番号 03-3796-7148 03-3796-7148
FAX番号 03-3796-4364

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平日 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
11:00 ~ 14:00 休診日 梅田
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梅田
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梅田
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梅田
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15:00 ~ 19:00 梅田
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梅田
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梅田
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梅田
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土日祝 土曜日 日曜日 祝日
10:00 ~ 13:00 形成外科専門医 形成外科専門医 休診日
14:00 ~ 18:00 形成外科専門医 形成外科専門医

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院長紹介
梅田 さやか
梅田 さやか
 
 
梅田 さやか
梅田 さやか
 
 
2006年3月 日本大学医学部 卒業
2006年4月 日本大学医学部付属板橋病院、長野県市立岡谷病院 初期研修医
2008年4月 日本大学医学部付属板橋病院皮膚科学教室入局
2014年7月 医療法人社団 眞佑会 肌クリニック 表参道皮膚科院長 就任
所属学会 日本皮膚科学会
専門分野 一般皮膚科(ざ瘡、アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬、掌蹠膿疱症など)
論文 梅田さやか、光谷純郁、稲富徹、松崎陽海、照井正:ブフェキサマク含有クリームを顔面塗布後に喉頭浮腫を合併した接触皮膚炎症候群の1例. 皮膚科の臨床56(1):65~69,2014
梅田さやか、葉山惟大、中島久美子、谷ケ崎博、照井正:皮膚慢性移植片対宿主病(GVHD)に対するナローバンドUVB療法. 最近のトピックス2014・臨床皮膚科68(5):105~109,2014

院長挨拶

 自分自身が、ニキビ、蕁麻疹、円形脱毛症など皮膚トラブルに悩まされてきたことがあり、皮膚科医を志し、大学病院で勉強してまいりました。今までの経験を生かし、患者さま一人一人のお悩みやご希望に耳を傾け、最善の治療を選択、提案していきたいと思います。ささいなこと、話しにくい事でも、どうぞお気軽にご相談ください。
また一人の女性として、常により高い美意識を持ち、美容医療を実践していきたいとおもっておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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医師紹介

尾﨑 峰
日本形成外科学会専門医
レーザー医学会専門医
日本頭蓋顎顔面外科専門医
医学博士

尾﨑 峰
日本形成外科学会専門医
レーザー医学会専門医
日本頭蓋顎顔面外科専門医
医学博士
2000年 東京医科歯科大学医学部医学科 卒業
2002年 東京大学付属病院 形成外科 医員
2003年 杏林大学付属病院 形成外科 任期助手
2007年 杏林大学付属病院 形成外科 助教
2010年 杏林大学付属病院 形成外科 講師
2014年 杏林大学付属病院 形成外科 准教授
論文 Ozaki M, Kurita M, Kaji N, Fujino T, Narushima M, Takushima A, Harii K: Efficacy and evaluation of safety of sclerosants for intramuscular venous malformations: Clinical and experimental studies. J Plast Surg Hand Surg 44:75-87, 2010

Ozaki M, Takushima A, Momosawa A, Kurita M, Harii K: Temporary Suspension of Acute Facial Paralysis Using the S-S Cable Suture. Ann Plast Surg 61: 61-67, 2008.
書籍 尾崎峰(編著):形成外科・美容外科看護の知識と実際. 大阪、メディカ出版、2010.

尾崎峰、波利井清紀:美容医療とボツリヌス治療. 美容医療のボツリヌス治療. 波利井清紀編. 東京、診断と治療社、2010. p. 2-11.

白石 知大
日本形成外科学会専門医

白石 知大
日本形成外科学会専門医
2003年 東京大学医学部医学科 卒業
2003年 東京大学医学部付属病院形成外科
2004年 杏林大学付属病院 形成外科 助教
2005年 静岡県立こども病院形成外科
2006年 杏林大学医学部付属病院 非常勤臨床助手
2008年 杏林大学医学部付属病院 助教
論文 Shiraishi T, Kurita M, Narita K, Takushima A, Harii K: Fingertip Replantation with the Use of a Long Vein Graft: Training Young Surgeons in a Feasible Technique to Maintain Optimal Results. J Recontsr. Microsurg open 2.p100-105 2016

白石 知大, 辻 直子, 多久嶋 亮彦, 波利井 清紀:【乳房インプラント再建のコツ】自家組織再建と人工物再建の比較.形成外科58(2):157-166,2015

Shiraishi T, Park S, Niu A, Hasegawa H.: Congenital hypertrophy of multiple intrinsic muscles of the foot. J Plast Surg Hand Surg. 2014 Dec;48(6):437-40.

白石 知大,多久嶋 亮彦,波利井 清紀:【顔面神経麻痺における眼瞼部の治療】 病的共同運動に伴う瞼裂縦幅の狭小化に対する外科的治療戦略.形成外科57(5):497-505,2014
所属学会
専門医
委員
日本形成外科学会 専門指導医
日本創傷外科学会 専門医
日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会 評議員
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本顔面神経学会
日本マイクロサージャリー学会
日本形成外科手術手技学会
日本手の外科学会

藤木 政英
日本形成外科学会専門医

藤木 政英
日本形成外科学会専門医
医学博士
2006年 九州大学医学部卒業
2006年 都立広尾病院 初期研修医
2008年 杏林大学病院 形成外科
2010年 虎の門病院 形成外科
2011年 国立がん研究センター東病院 形成外科
2014年 国立がん研究センター中央病院 形成外科
2016年 杏林大学病院 形成外科
論文 Fujiki M, Miyamoto S, Kobayashi E, Sakuraba M, Chuman H. Early detection of local recurrence after soft tissue sarcoma resection and flap reconstruction. Int Orthop 2016;40:1975-80.

Fujiki M, Sakuraba M, Miyamoto S, Hayashi R. Predictive factors of dysphagia after lateral and superior oropharyngeal reconstruction with free flap transfer. J Surg Oncol 2016;113:240-3.

Fujiki M, Kurita M, Ozaki M, Kawakami H, Kaji N, Takushima A, Harii K. Detrimental influences of intraluminally-administered sclerotic agents on surrounding tissues and peripheral nerves: an experimental study. J Plast Surg Hand Surg 2012;46:145-51.
他の医師が診療に当たる場合もございます。

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メディア掲載情報
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